まとめサイト様の相互RSSはこちらから

「イライラさせようと」自転車の高校生が車を“あおり”送検

「イライラさせようと」自転車の高校生が車を“あおり”送検

往来を妨害する罪(おうらいをぼうがいするつみ)とは、公共の交通に対する妨害行為によって成立する犯罪。刑法第124条から第129条まで(第二編 罪 第十一章 「往来を妨害する罪」)に規定されている。 陸路、水路または橋を破壊して、または閉塞して往来の妨害を生じさせる行為を内容とする(第124条)。法
6キロバイト (760 語) – 2021年8月24日 (火) 15:46
車の運転者は自転車がすごく気になる

1 マカダミア ★ :2021/10/08(金) 16:06:06.05

岡山県倉敷市の県道で、男子高校生が自転車で蛇行を繰り返すなどして後ろの車の通行を妨げる「あおり運転」をしたとして、道路交通法違反の疑いで書類送検されました。

書類送検されたのは、倉敷市に住む男子高校生です。

警察によりますと、男子高校生はことし6月、倉敷市内の片側1車線の県道を自転車で走行中、およそ1.4キロにわたって、急にセンターライン近くに寄せたり、蛇行したりして、後ろを走る軽乗用車の通行を何度も妨げる「あおり運転」をしたとして道路交通法違反の疑いが持たれています。

警察は、軽乗用車を運転していた70代の女性から相談を受け、ドライブレコーダーの映像から捜査を進めていました。

調べに対し男子高校生は「イライラしていたので、文句を言わなさそうな運転者をイライラさせてやろうと思った」と話しているということです。

警察によりますと、自転車による「あおり運転」が検挙されるのは、埼玉県で「ひょっこり男」と呼ばれ、有罪判決が確定したケースなど全国で3例目だということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211008/k10013298651000.html

続きを読む

続きを見る