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「偽千円札」で105円の品を購入も”レジ集金係”気づき男逮捕

「偽千円札」で105円の品を購入も”レジ集金係”気づき男逮捕

通貨偽造の罪(つうかぎぞうのつみ)とは、日本国における犯罪類型のひとつであり、通貨を発行する権限の無い者が通貨、もしくはそれに類似する物体を偽造、変造などにより作成することを内容とする。刑法の第16章に定められている。通貨偽造罪(148条)、外国通貨偽造及び行使等罪(149条)・偽造通貨
5キロバイト (832 語) – 2021年10月30日 (土) 15:47
紙幣をよく見てるから判ったのかな

1 BFU ★ :2021/11/13(土) 09:59:45.86

スーパーで偽造通貨を使ったとして、72歳の男が逮捕されました。

 偽造通貨行使の疑いで逮捕されたのは、北海道札幌市白石区に住む無職の72歳の男です。

 男は11月10日午後6時20分ごろ、札幌市南区のスーパーで105円のキャベツの千切りを購入する際、偽造した千円札1枚を使った疑いが持たれています。

 警察によりますと当時レジを対応した店員は偽造通貨だと気付かず、905円の釣り銭を渡しましたが、その後レジの集金係が偽札だと気付き、スーパーの責任者が警察に通報。事件が発覚しました。

 警察の防犯カメラなどの捜査で男の容疑が浮上し、12日に逮捕しました。

 警察は男の認否を明らかにしていませんが、偽造通貨の入手経路や余罪を詳しく調べています。

https://www.fnn.jp/articles/-/269534

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