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「副反応がつらい猫」“左腕”を痛そうに押さえる姿は昨日の私!?…40万人が注目「打ったのは、モデルニャ」

「副反応がつらい猫」“左腕”を痛そうに押さえる姿は昨日の私!?…40万人が注目「打ったのは、モデルニャ」

「副反応がつらい猫」“左腕”を痛そうに押さえる姿は昨日の私!?…40万人が注目「打ったのは、モデルニャ」
「副反応がつらい猫」“左腕”を痛そうに押さえる姿は昨日の私!?…40万人が注目「打ったのは、モデルニャ」
「副反応がつらい猫」とつぶやき、愛猫の写真をツイートした「ろくなな」(@necode67)さん。そこに写っていたのは、前足を痛そうに押さえる猫の姿! 9万超のリツイートと、40万超のいいねが付くなど大きな話題を呼びました。

リプ欄には「左腕に打ったんですね…痛そう…」「打ったのは、モデルニャ」「痛くて左前足動かんし、熱は出るししんどいわ~」「他人事とは思えない」などと、まるでワクチン接種の副反応をほうふつとさせる猫の仕草にコメントが殺到。一方で、「何度も見てたら…だんだんドラえもんに見えてきた…(笑)」「おっちゃんみたいで可愛いなぁ」と、どっかり座る猫の姿に爆笑する人も相次ぎました。

話題を集めた猫ちゃんは、ろくくんといいます。3歳5カ月の男の子です。どうして、ワクチン接種をしたかのように左前足を痛そうに押さえていたのでしょう? 撮影時のろくくんの様子を、飼い主さんに伺ってみました。

【日時】2021年09月11日
【ソース】まいどなニュース
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