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「山をなめてしまった」キノコ採りで遭難、高齢男性2人救助

「山をなめてしまった」キノコ採りで遭難、高齢男性2人救助

山岳救助隊(さんがくきゅうじょたい)とは、山岳における遭難者の救助山岳救助)に当たる日本の消防レスキュー隊である。 山岳遭難に際して出動する組織としては、他に全国の都道府県警察に組織されている山岳警備隊、消防団、地元山岳会、航空自衛隊の航空救難団や救難隊等が存在するが、消防の山岳救助隊も山の安全のためには欠かせない。
9キロバイト (1,157 語) – 2021年5月9日 (日) 07:30
こういう場面で経験は勘違いになる

1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/12(日) 18:16:04.01

2021.09.12 15:06

 長野市できのう79歳の男性2人がキノコ採りのために山林に入り遭難したが、今朝、無事に救助された。

 救助されたのは、長野市に住む79歳の男性2人。きのう午前、キノコ採りのため2人で富士ノ塔山の山林に入ったが、男性1人が疲れで動けなくなり、救助を待っていた。
今朝、1人が自力で下山しもう1人も捜索隊に助け出された。救助された男性は「安易な気持ちで入っちゃったのがいけなかった。山をなめてしまった。申し訳ございませんでした」と話している。

 長野県内ではキノコ採り中の遭難が相次いでいて、警察は1人で山に入らないことなど注意を呼び掛けている。(ANNニュース)
https://times.abema.tv/news-article/8673880

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