【あおり運転】自転車の配達員に執拗な“あおり運転” 愛知県

【あおり運転】自転車の配達員に執拗な“あおり運転” 愛知県

 25日、愛知県内を走る自転車ドライブレコーダーが、“あおり運転”の被害を受けた瞬間を捉えた。

【映像】執拗な”あおり運転”の瞬間(3分10秒ごろ~)

 ドライブレコーダーの所有者は、デリバリーサービスの配達員の男性(30代)。以前にも男性はあおり運転などの被害に遭っていたため、4月初めにドライブレコーダーを購入し、設置していた。

 自転車の後方につけられたドライブレコーダーの映像には、後ろから来た車が執拗にクラクションを鳴らし続け、パッシングしながら迫ってくる様子が映っている。

 男性は交通ルールに従い、車道の左側を走行。あおられるようなことをした覚えはないため、自転車を止めて脇に寄せると、車の運転手から「どこ走っとんじゃい」と怒鳴られたという。

 あおり運転の被害を受けた男性は「安心だなと思った矢先に今回こういうことが起きて、びっくり(する気持ち)が最初でした。ドライブレコーダーの映像見たときに怖かったですね。これ、されていたんだっていう」と話した。続けて「悪ふざけか、感情にまかせて動いているのか分からないですけど、下手したら、それで人が死ぬよっていうところですよね。塾帰りの中高生がいたとしたら、同じことするんですかって思います」と危険を訴えた。

ABEMA/『ABEMAヒルズ』より)
 

 

「塾帰りの学生にも同じことをするのか」配達員に執拗な“あおり運転” 愛知県

(出典 news.nicovideo.jp)

車側はいくら「邪魔」だと思っても、自分が操縦している物が人を殺しうるものだと自覚して運転すべき!そしてこのチャリは邪魔。普通に歩道に一旦逸れろと思う。

今って自転車にもドライブレコーダー付けてるんですね。
なんか嫌な時代

続きを読む

width=”185″ height=”104″ border=”0″>

続きを見る