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【おさらい】木下ふみこの事故 交差点で進まずクラクション鳴らされる →木下、バックして衝突 →逃げる

【おさらい】木下ふみこの事故 交差点で進まずクラクション鳴らされる →木下、バックして衝突 →逃げる

【おさらい】木下ふみこの事故 交差点で進まずクラクション鳴らされる →木下、バックして衝突 →逃げる

こういう人はどれだけ誹謗中傷されてもノーダメージなのかも。

NO.9986702 2021/11/12 17:56

木下ふみこの事故 交差点で進まずクラクション鳴らされる →木下、バックして衝突 →逃げる
木下ふみこの事故 交差点で進まずクラクション鳴らされる →木下、バックして衝突 →逃げる
胸元の開いた赤いワンピース、左手には大きな指輪が2つ――。

謝罪の場にしては、違和感のあるよそおいだった。7月の東京都議選中に無免許運転で人身事故を起こした木下富美子議員(55)が、約4ヵ月ぶりに公の場へ姿を見せた。11月9日に、都議選で再選後初めて登庁。報道陣に「お詫びの気持ちを申し上げます。免許の再取得はせず運転もしない。事故時の車も、処分しています」と謝罪した。

「木下氏が事故を起こしたのは、7月2日の朝7時過ぎです。東京・高島平の交差点で木下氏の車がなかなか進まないので、後続車がクラクションを鳴らしました。すると突然、木下氏は車をバックさせ後続車と衝突。スピードを出して逃走したそうです。

後続車を運転していた男性と同乗者の妻は軽傷を負いましたが、木下氏の車を追いかけ200mほど先で追いついたと、後に各メディアの取材にこたえています。木下氏は免許停止期間中でした」(全国紙社会部記者)

事故後、木下氏は「大きな事故ではなかった」「2月ごろ免許停止になったが事故当日は停止期間が終わっていたと勘違いしていた」などとのコメントを発表する。警視庁は自動車運転死傷処罰法違反や道路交通法違反の疑いで、9月に木下氏を書類送検。警察が防犯カメラを解析すると、木下氏は5月から6月にかけて他にも6回無免許運転していたことがわかった。

「事故後、木下氏は都庁に現れず『雲隠れ』していました。所属していた『都民ファーストの会』は、除名を決定。都議会は7月と9月に2度、辞職勧告を決議します。正副議長名の召喚状も3度出されましたが、木下氏は公..

【日時】2021年11月11日 8:02
【ソース】FRIDAY
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