まとめサイト様の相互RSSはこちらから

【サッカー】伊東のクロスから大迫が決勝弾! 日本、粘る中国を下して勝ち点3獲得 ★2 [首都圏の虎★]

【サッカー】伊東のクロスから大迫が決勝弾! 日本、粘る中国を下して勝ち点3獲得 ★2 [首都圏の虎★]

まずは勝ち点3、次も頑張って!

1 首都圏の虎 ★ :2021/09/08(水) 02:15:50.70

FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB第2節が7日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。

 初戦でオマーン代表に敗れ、黒星スタートとなった日本。負けられない中国戦ではGKに権田修一、最終ラインは右から室屋成、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都が並んだ。ダブルボランチには遠藤航と柴崎岳が入り、前線は右に伊東純也、左に古橋亨梧、トップ下に久保建英、ワントップに大迫勇也が起用された。

 立ち上がりから敵陣に押し込む日本は23分、久保が大迫とのワンツーでペナルティエリア内右に侵入し、フェイントから右足でシュートを狙ったが、惜しくも左ポストを叩いた。

 攻め続ける日本は38分、久保のミドルシュートをGKが弾くと、こぼれ球に反応した伊東が折り返し、フリーの大迫がシュートを放ったが、左ポストを直撃。決定的なチャンスを逃した。それでも直後の40分、右サイドで仕掛けた伊東がスピードで相手を振り切り鋭いクロスを供給。ゴール前に走り込んだ大迫が右足で合わせてネットを揺らし、先制に成功した。

 1点リードで折り返した日本だが、後半開始早々にアクシデントが発生。右ひざを痛めた古橋が50分に負傷交代を強いられ、原口元気が送り出された。

 後半は中国がボールを持つ時間が長くなり、日本はなかなかチャンスを作り出すことができないまま時間が経過。打開を図り76分に伊東との交代で鎌田大地を投入した。87分にはミドルレンジから柴崎が右足で狙うと、強烈なシュートが枠を捉えたがGKに阻まれた。

 その後は日本が追加点を狙いながら相手陣内で時計の針を進め、このままタイムアップ。日本が1-0で中国を下し、勝ち点3を獲得した。日本は10月12日に第3節でオーストラリア代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 1-0 中国代表

【得点者】
1-0 40分 大迫勇也(日本)

【スターティングメンバー】
■日本代表
権田修一;室屋成、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都(88分 佐々木翔);遠藤航、柴崎岳;伊東純也(76分 鎌田大地)、久保建英、古橋亨梧(50分 原口元気);大迫勇也

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a3cd34e9d4450809c6e39108433853df6220d0

前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1631033621/

続きを読む

続きを見る