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【事故】リチウムイオン電池のリサイクル実験中に爆発、1人死亡 電池を高温の炉に投入後、小型焼成炉が爆発 青森・三沢市 [上級国民★]

【事故】リチウムイオン電池のリサイクル実験中に爆発、1人死亡 電池を高温の炉に投入後、小型焼成炉が爆発 青森・三沢市 [上級国民★]

やる前にわからなかったの!

1 上級国民 ★ :2021/10/07(木) 13:51:29.97


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

1人が死亡した三沢市の爆発事故現場=6日午後1時13分、三沢市三沢

実験で爆発、1人死亡 三沢 電池リサイクルの研究中
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211007-00000005-webtoo-l02

 6日午後0時35分ごろ、青森県三沢市三沢戸崎の産業廃棄物処理会社・ループの敷地内で、小型焼成炉が爆発する事故があった。作業中だったリサイクル会社・東芝環境ソリューション(横浜市)従業員で横浜市の瀬川昇さん(67)がドクターヘリで八戸市内の病院に搬送されたが、約2時間後、死亡が確認された。

 三沢署によると、死因は出血性ショック。同僚で横浜市の諸澤泰裕さん(32)もけがをした。

 東芝環境ソリューションは東芝の子会社で、炉はソリューション社が設置。同社とループによると、リチウムイオン電池のリサイクルを共同で研究しており、2人は実験の一環で、電池を高温の炉に投入したという。諸澤さんから報告を受けたループの従業員が119番通報した。

 同署が事故原因を調べている。

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