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【江川紹子】<小室圭さん母の元婚約者に>「もういい加減、匿名に隠れるのではなく…」「不満があるなら裁判をしたら」

【江川紹子】<小室圭さん母の元婚約者に>「もういい加減、匿名に隠れるのではなく…」「不満があるなら裁判をしたら」

江川 紹子(えがわ しょうこ、1958年8月4日 – )は、日本のジャーナリストである。東京都杉並区生まれ。 千葉県立船橋高等学校を経て、早稲田大学政治経済学部卒。卒業後の1982年(昭和57年)から1987年(昭和62年)まで、神奈川新聞社の社会部記者として警察取材や連載企画などを担当。29歳で退社し、フリーライターとなる。
21キロバイト (2,116 語) – 2021年10月21日 (木) 15:10
元婚約者の嫉妬と執着がものすごいと感じてしまう。

1 Egg ★ :2021/11/14(日) 07:32:24.63

ジャーナリストの江川紹子さん(63)が13日、自身のツイッターを連続更新。秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんが12日に「直接交渉」し、解決金を支払った母親の元婚約者が写真週刊誌のデジタル版で交渉でのやりとりを公開した記事を添付。「もういい加減、『元婚約者』という匿名に隠れるのではなく、名前を出して語り、不満があるなら裁判をしたらどうなんですかね。メディアも、小室夫妻の名は出し一方を匿名にする不公平はやめよう!」と持論を展開した。

 さらに「自分の主張に理があると思うなら、弁護士を代理人につけて、裁判を起こせばよい。いつまで経ってもそれをやらず、週刊誌の記者を『代理人』にして、匿名でグチグチ言っている人の言い分をただ垂れ流しているのは、ジャーナリズムとは言えないでせう」と厳しく指摘した。

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