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いしだ壱成『ひとつ屋根の下』時代にうつ病発症、“父の裏切り”で悪化の過去を告白

いしだ壱成『ひとつ屋根の下』時代にうつ病発症、“父の裏切り”で悪化の過去を告白

いしだ壱成『ひとつ屋根の下』時代にうつ病発症、“父の裏切り”で悪化の過去を告白
いしだ壱成『ひとつ屋根の下』時代にうつ病発症、“父の裏切り”で悪化の過去を告白
■「『週刊女性』さんに“石田純一の隠し子”と報じられたことが、芸能界デビューのきっかけになりましたね」
 中性的なルックスと高い演技力、フェミニンなファッションで’90年代に“フェミ男”ブームを巻き起こしたいしだ壱成。’91年に週刊女性が報じた記事がきっかけで、芸能界に足を踏み入れることになる。

「別れた父が石田純一であることは知っていたけど、離婚してからは会う機会はなかったんです。『週刊女性』の記者さんに直撃された後、父から“騒ぎになると思うから、1週間ぐらいホテルにでもいて”と久しぶりに連絡が来ましたね。報道が出てから父のコンサートを見に行った際、フジテレビの方に“どうせいろいろ取り上げられるんだから、うちからデビューしないか”と誘われて、ドラマに出演することになりました」

 ’92年にスペシャルドラマ『悲しいほどお天気』で俳優デビュー。同年、フジテレビ系の連続ドラマ『放課後』で観月ありさの相手役に抜擢されたことでブレイクを果たす。

■フェミ男でブレイク

【日時】2021年11月12日 17:00
【ソース】週刊女性PRIME
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