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さんま サイン応じる原点は割り箸の袋「どれでも書こうと」

さんま サイン応じる原点は割り箸の袋「どれでも書こうと」

Bタイプでは明石家さんまのカヴァー「蒼いタメイキ」を収録しており、これによって「真っ赤なウソ」「YELLOW SUNSHINE」を加えたいわゆる“信号機”と呼ばれる楽曲をすべてセルフカヴァーしたことになる。(「真っ赤なウソ」は高見沢俊彦ソロ「VAMPIRE 〜誘惑のBlood〜/ヤッターマンの歌」カップリング、「YELLOW
3キロバイト (252 語) – 2021年3月2日 (火) 00:53
全国から一緒になってる写真の提供を求めた時、すごい数来たらしいね

1 フォーエバー ★ :2021/07/11(日) 06:26:31.48

お笑いタレントの明石家さんまが10日放送の『第9回明石家紅白!』(NHK)に出演。ファンからサインを求められても断らない“神対応”をするきっかけとなったエピソードを明かした。

■自称「神対応日本一」

ゲストのKis‐My‐Ft2・千賀健永は、ファンにサインを書く行為を事務所が禁止しているため、サイン対応ができないと告白。その上で、サインを求められたときの「うまいかわし方」を教えてほしいと話す。

その相談に乗ったのが「神対応日本一」と自称するさんま。「俺は断ったことがない、サインを」と豪語しながら、千賀に助言を送っていく。

■さんまが提案したのは…

かつて、ファンからのサイン要求に応じていたら、次から次へと別のファンが殺到。列ができてしまい、商店街に迷惑をかけてしまったことがあるという。

そんな経験から、さんまは「『1人(にサインを)すると大変なんです』って正直に言うかやな」と千賀に勧める。「それかもう、『字が書けないです』って」と“お笑い怪獣”らしく、ジョークでその場を乗り切る方法も提案した。

■「それ以来どれでも書こうと」

ちなみにさんまは、過去に一度だけ、割り箸の袋にサインを書いてほしいと中学生に頼まれ、腹を立てたことがあると話す。しかし、それから20年後。

サラリーマンとなった当時の中学生と新幹線の中で再会を果たすと、「今でも宝物です」と財布からあのサイン入り箸袋を出してきたという。

さんまは「それ以来、どれでも書こうと。あいつが教えてくれた。これは断ってる場合じゃない。これは断っちゃだめだ」と心に強く決めたことを振り返っていた。

■見かけたら声をかけられる?

ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,789名に調査を実施したところ、「街中で見かけた芸能人に声をかけたことがある」と回答したのはわずか12.2%だった。

“あいつ”との出来事は、さんまの神対応の原点にもなったようだ。

2021/07/11 01:05しらべぇ
https://news.nicovideo.jp/watch/nw9578140?news_ref=50_50

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