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アフリカの絶滅危惧種に指定されている怪鳥が、千葉県柏市で目撃される!?翼を広げたら2メートル程の大きさ。一体なぜ?

アフリカの絶滅危惧種に指定されている怪鳥が、千葉県柏市で目撃される!?翼を広げたら2メートル程の大きさ。一体なぜ?

アフリカの絶滅危惧種に指定されている怪鳥が、千葉県柏市で目撃される!?翼を広げたら2メートル程の大きさ。一体なぜ?

 先月、千葉県我孫子市で、南アフリカに生息する絶滅危惧種・ミナミジサイチョウ田んぼの中をゆっくりと移動する様子が撮影された。

【映像】千葉に出没した、南アフリカの“絶滅危惧種”怪鳥(1分30秒ごろ~)

 映像を見ると、餌を探しているのか、大きな黒い鳥が時折、土をつついている。他の市でも目撃情報があり、柏市内の市立手賀東小学校の校庭にも、この鳥が現れたという。同校の佐和伸明校長は「まず子供がびっくりして『校長先生、大きな鳥が来た~』って。見た感じ普通の鳥よりは怪鳥な感じ。羽を広げたら大きいですね。2メートル近くある。今年の2月くらいから4~5回見ていると思う」と話す。

 南アフリカに生息するミナミジサイチョウ千葉県で頻繁に目撃される原因について、柏市・環境政策課では職員が調査を開始。インターネット検索で、茨城県内でも目撃情報があったことを知り、役所に問い合わせながら情報をたどったところ、2019年11月茨城県内の猛禽類を取り扱う店から逃げ出したことが判明。くちばしの形などから同じ個体とみられ、およそ1年半、野生で生き続けていたという。

 ミナミジサイチョウは人に危害を加えることはないといわれているが、羽を広げると2メートルほどと巨大。そのため、見かけても近づかないよう呼び掛けられている。

ABEMA/『ABEMAヒルズ』より)
 

なぜ? 南アフリカの“絶滅危惧種”怪鳥が千葉に出没 調査の結果

(出典 news.nicovideo.jp)


ミナミジサイチョウ(南地犀鳥、学名:Bucorvus cafer、シノニム:Bucorvus leadbeateri)は、鳥類の一種。地上性の肉食のサイチョウ類。草原の掃除屋という異名を持つ。 南アフリカのサバンナに生息し、成鳥は体長約90~130センチ、体重は6kg前後、翼を広げれば2メートル近
3キロバイト (332 語) – 2021年6月3日 (木) 10:56

~せかちん☆コメント~

専門家によると人を襲う可能性は極めて低いとの事ですが、こんなデカい鳥が急に出てきたら恐ろしいですよね( ゚Д゚)

茨城県のペットショップから逃げたとのことですが、2年間も野生で生きていて、今まで見つからなかったのすごい。

しかし、デカい。

早く保護されるといいですね。

<このニュースへのネットの反応>

さいたまの自然公園に同族のお仲間がいるから無事保護されるとよいな、隣の県だし。

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