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アメリカ ミネソタ州の湖で巨大金魚が急増し生態系に影響も

アメリカ ミネソタ州の湖で巨大金魚が急増し生態系に影響も

バーンズビル(英語名Burnsville)は、ミネソタ州ミネアポリスのダウンタウンから南に15マイル(24km)ほど離れた所にある市である。ミシシッピ川とミネソタ川が合流する地点の南岸にあり、バーンズビルおよび近隣の町は約60万人の人口を擁し全米15位の規模を誇るミネアポリス・セントポール都市圏の郊
40キロバイト (5,236 語) – 2020年8月30日 (日) 22:04
群れをなしてるというのがねぇ
1 どどん ★ :2021/07/14(水) 09:46:37.27

 米ミネソタ州ミネアポリス郊外のバーンズビル市の池や湖で違法に放流されたと見られる金魚が巨大化。AP通信によれば、水質調査を行っていた調査員が今月初めに10匹を発見していたが、12日には18匹が発見され、このうちの何匹かは体長が46センチで重さが1・8キロに達するフットボール・サイズの“巨大金魚”だった。

 自動運転のボートによる水面への電気ショック漁法で捕獲したもので、当局では「池や湖に金魚や鯉を放つと予想以上に大きくなり、それが在来種を減らし、*によって堆積物が増えてやがて藻を繁殖させることにつながります」として市民に対して違法に放流しないように求めている。

 なお捕獲した金魚は最終的には処分された。

スポニチ 

https://news.yahoo.co.jp/articles/da2e873dc632f1328f534d2ded802b1eba294e51

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