まとめサイト様の相互RSSはこちらから

イギリス ロールスロイスが「世界最速」の全電動航空機開発

イギリス ロールスロイスが「世界最速」の全電動航空機開発

2B の本質的欠陥を把握したフッカーらは、ローバーで半完成状態にあった W.2B/23 (B.23) 案に技術的洗練を加えた。ロールスロイスが持てる要素技術とノウハウを注入したこのエンジンW.2B/23C (B.23C) は、「ウェランド」(ロールスロイス ウェランド)と命名された。本機は実戦に耐
57キロバイト (7,912 語) – 2021年11月20日 (土) 04:41
実用的にはなってないか

1 oops ★ :2021/11/21(日) 17:58:22.90

英ロールスロイスが、オール電化の航空機としては「世界最速」の機体を開発したと発表した/John M Dibbs/Rolls-Royce

(CNN) 航空機エンジン製造の英ロールスロイスは21日までに、全電動航空機「スピリット・オブ・イノベーション」を開発し、最高時速387.4マイル(約623キロ)の飛行を記録したとの報道発表文を発表した。

全電動航空機による世界最速記録と主張している。

同社によると、同機はこれまで3つの世界記録を樹立。その一つは、英ウィルトシャーにある英国防省の軍用機試験飛行場で時速300マイルで9.32マイル(約15キロ)の距離を飛んだ記録とし、従来の記録より時速182マイル速かったとした。

これらの記録は、承認を求めて国際航空連盟に提出された。

時速300マイルで9.32マイル(約15キロ)の距離を飛んだという/Jane Stockdale/Rolls-Royce

スピリット・オブ・イノベーション機の開発は、飛行の電動化を加速させる事業の一環で、英航空宇宙技術研究所(ATI)や英民間企業・エネルギー・産業戦略省などが資金を提供している。

ロールスロイスによると、同機の動力源は出力400キロワットの電動パワートレインと航空機用としては最も高密度とするバッテリーパックとなっている。

2021.11.21 Sun posted at 16:30 JST
https://www.cnn.co.jp/business/35179768.html

■動画はこちら
Rolls-Royce | Spirit of Innovation – the world’s fastest all-electric aircraft

続きを読む

続きを見る