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ゲレロが2試合連続の42号で大谷翔平に1本差に肉薄 打点も100に到達し、三冠王の可能性も

ゲレロが2試合連続の42号で大谷翔平に1本差に肉薄 打点も100に到達し、三冠王の可能性も

ゲレロが2試合連続の42号で大谷翔平に1本差に肉薄 打点も100に到達し、三冠王の可能性も
ゲレロが2試合連続の42号で大谷翔平に1本差に肉薄 打点も100に到達し、三冠王の可能性も
■米大リーグ ヤンキース4ー6ブルージェイズ(9日・ニューヨーク=ヤンキー・スタジアム)
ブルージェイズのブラディミール・ゲレロ内野手が9日(日本時間10日)、敵地のヤンキース戦の9回1死、左腕ヒーニーのフルカウントからの直球を右中間スタンドに叩き込む2試合連続の42号を放った。

43本の大谷翔平(エンゼルス)に1本差とし、42本のS・ペレス(ロイヤルズ)に並んだ。

この日のゲレロは4打席目まで2三振含む4打数ノーヒットだったが、最終回に一発を放った。これで3割1分9厘で打率首位をキープ。打点も100の大台にに乗せトップに4点差と、再び三冠王の可能性が出てきた。チームも8連勝の快進撃でワイルドカードレースで2位のヤンキースに0・5差と迫ってきた。

なお、ロイヤルズのS・ペレス捕手はオリオールズ戦4打数でシングル安打1本で本塁打は出なかった。

【日時】2021年09月10日 11:16
【ソース】スポーツ報知
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