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フォードがインドから生産撤退、過去10年で20億ドル超損失

フォードがインドから生産撤退、過去10年で20億ドル超損失

タタ・モーターズ(英語:Tata Motors Limited ヒンディー語:टाटा मोटर्स)は、インドのマハーラーシュトラ州ムンバイに本社を置く自動車会社である。 タタ・グループを構成する主要企業のひとつであり、インド国内のほか、タイ王国、アルゼンチン、南アフリカに生産拠点がある。一方で
9キロバイト (981 語) – 2021年8月11日 (水) 11:39
スズキが強いのか

1 香味焙煎 ★ :2021/09/10(金) 06:18:50.18

【ニューヨーク共同】米フォード・モーターは9日、インドでの自動車生産を終えると発表した。現地の2工場で国内向けの生産をすぐに取りやめ、海外向けの生産も来年6月末までに終える。従業員約4千人を削減する見通し。

インドでは乗用車市場でシェアの約半分を握るスズキの子会社「マルチ・スズキ」などが優勢で、フォードは販売が苦戦し、インド事業の赤字が続いていた。

ファーリー最高経営責任者(CEO)は「インドで著しい投資をしたものの、過去10年間の累計営業損失額は20億ドル(約2200億円)を超えており、新車需要は予測よりはるかに弱かった」とコメントした。

共同通信
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