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ラニーニャ現象発生か、今冬は気温低めと気象庁が予測発表

ラニーニャ現象発生か、今冬は気温低めと気象庁が予測発表

力学的なメカニズムにより、ラニーニャによる海水温の低下はエルニーニョによる海水温の上昇ほど強くならない。 エルニーニョの次の年にはラニーニャが現れることが多いのに対し、ラニーニャは長期に渡って(2-3年)持続することが多い。 エルニーニョ現象とラニーニャ
56キロバイト (6,081 語) – 2021年11月7日 (日) 15:06
大雪にならない限りはいいけど

1 マスク着用のお願い ★ :2021/11/10(水) 16:31:27.46

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ラニーニャ現象が発生か
今冬は気温低め、気象庁

気象庁は10日、南米ペルー沖の監視海域で、海面水温が低い状態が続き、世界的な異常気象の原因とされる「ラニーニャ現象」が発生したとみられると発表した。同庁によると、今冬は気温が低い傾向になるという。冬の終わりまで続く可能性は60%としている。

 ラニーニャ現象の発生により、西高東低の冬型の気圧配置が強まりやすくなる。日本海側では雪が多くなる可能性があり、特に西日本を中心に、平年より低い気温になりそうだ。

 同庁によると、2020年夏から今年の春も、ラニーニャ現象の発生が続き、20年12月から今年1月にかけては、大雪となった地域もあった。

2021/11/10 15:50 (JST)11/10 16:04 (JST)updated
c 一般社団法人共同通信社

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