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中川家・剛が“芸歴30年以上のM-1”開催を提案「1回だけでも」

中川家・剛が“芸歴30年以上のM-1”開催を提案「1回だけでも」

家電をコント形式で紹介していたミニ番組。毎回様々なキャラクターに扮してエディオンへやって来る中川家の2人に対し、店の従業員や社のマーケティング統括部長が商品説明を行った。 中川剛(中川家中川礼二(中川家) 水島さとり 月亭八光 – 2012年1月3日から同年1月31日まで剛の代理で出演。 森山くるみ
5キロバイト (320 語) – 2021年6月28日 (月) 13:00
予選からやるのか

1 フォーエバー ★ :2021/11/14(日) 20:56:48.20

 お笑いコンビ「中川家」が14日放送のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜後1・00)にゲスト出演、「芸歴30年以上のM―1グランプリ」を提案する場面があった。

 番組パーソナリティーの「爆笑問題」太田光(56)と田中裕二(56)から、「天下一品」「信頼と実績の中川家」と漫才を絶賛された中川家。ネタ作りについて聞かれると、剛(50)は「時間が足りないんですよ、どうしたらいいですかね?最近4分ですよ。すぐネタに入らなアカン」とテレビ番組での漫才の“尺”の短さを嘆く。太田が「4分は無理だね」と同意すると、剛は「4分はきつい、収まらないんですよね」と話した。

 漫才のネタは「切羽詰まらないと作らない」といい、剛は「いつも言ってるんですけど、芸歴30年以上のM―1大会をやってもらえないですかね。切羽詰まってネタ作れると思うんで」と出場資格に結成年数の制限がない“芸歴30年以上のM―1”開催を提案。「1回だけやらないですかね、1年だけ」と続け、「おぼん・こぼん師匠とかこだま・ひびき師匠とか、ハイヒールさんとかトミーズさんとか」と大御所の出場を熱望した。

 この提案に太田も「面白そうだね。俺らも出るか」と同調し、「絶対優勝するけどな」と続けてスタジオの笑いを誘った。剛がその大会の審査員に“お笑い第7世代”を提案すると、スタジオは「EXITとか霜降りとかが審査員」「急にゴマすりだしたりして。『せいや、大丈夫か?』とか」と“夢の大会構想”に大盛り上がりだった。

2021年11月14日 19時52分 スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/21193302/

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