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乃木坂46与田祐希「ほんとにあった怖い話」初出演で主演 女子高校生役で初挑戦

乃木坂46与田祐希「ほんとにあった怖い話」初出演で主演 女子高校生役で初挑戦

乃木坂46与田祐希「ほんとにあった怖い話」初出演で主演 女子高校生役で初挑戦
乃木坂46与田祐希「ほんとにあった怖い話」初出演で主演 女子高校生役で初挑戦
【モデルプレス=2021/10/09】乃木坂46の与田祐希が、23日放送のフジテレビ系土曜プレミアム『ほんとにあった怖い話 2021特別編』(21時~)に出演することが発表された。ドラマパートの一つ『七不思議』(仮)で、シリーズ初出演にして主演を務める。

◆与田祐希「ほんとにあった怖い話」初主演

乃木坂46の“次世代のエース”として人気を集めている与田は、2020年に公開された映画『ぐらんぶる』で映画初挑戦にしてヒロイン役として出演。さらに10月期の日曜劇場『日本沈没-希望のひと-』(TBS系)でもレギュラー出演するなど、アイドルのみならず女優としても活躍の幅を広げる。

そんな与田が演じるのは、女子高校生・小野寺沙希。ある日の放課後、沙希は同級生の飯田七海(長見玲亜)と中村優奈(箭内夢菜)と一緒に文化祭の準備のため、教室で作業をしていた。すると、優奈が唐突にカバンから紙を取り出し、「(自分たちの)学校の七不思議の一つ“コックリさん”をやろう!」と言い出す。

疑心暗鬼になりながらも紙の上に10円玉を置き、人差し指を乗せて“コックリさん”を始める3人。すると、10円玉はゆっくりと動き始め…驚く沙希たち。その様子を見ていた同級生の森山諒(宮世琉弥)が、“コックリさん”の紙を3人から奪い取り、止めに入る。

【日時】2021年10月10日 00:30
【ソース】モデルプレス
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