まとめサイト様の相互RSSはこちらから

介護施設職員が認知症の入居者飲み物に下剤、施設に行政処分

介護施設職員が認知症の入居者飲み物に下剤、施設に行政処分

グループホーム (group home) とは、高齢者、障害者、親と同居不可能な子供などの生活に困窮する人が、小人数で支援を受けながら一般住宅で生活する、社会的介護、養護の一形態である。地域社会に溶け込む生活が理想とされ、「集団生活型介護」とも称する。 ヨーロッパから始まった障害者解放運動、ノーマ
10キロバイト (1,507 語) – 2021年3月14日 (日) 03:49
施設と入所希望側にも被害が大きい

1 haru ★ :2021/08/11(水) 20:57:56.88

北海道函館市は11日、同市宝来町の「認知症高齢者グループホーム秋桜」で、女性職員が女性入居者1人の飲み物に、意図的に下剤を混入させていたと発表した。

入居者は下痢を発症。職員は「苦手な入居者だったので、困らせようとした」と行為を認めているという。
市は虐待行為として、9月1日から3カ月間、施設の新規利用者受け入れを停止する。

市などによると、職員は今年4月までに、複数回にわたって下剤を混入させた。
下痢や軟便の症状が続き、不審に感じた施設が防犯カメラを解析して判明。

入居者はその後、症状が回復した。職員は5月に退職した。

2021年8月11日19時47分
https://www.nikkansports.com/general/news/202108110000854.html

続きを読む

続きを見る