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保健室の先生がソープランドで働いていたワケ 売春教師 都庁内“性行為”に続き 東京都懲戒処分がスゴい

保健室の先生がソープランドで働いていたワケ 売春教師 都庁内“性行為”に続き 東京都懲戒処分がスゴい

保健室の先生がソープランドで働いていたワケ 売春教師 都庁内“性行為”に続き 東京都懲戒処分がスゴい
保健室の先生がソープランドで働いていたワケ 売春教師 都庁内“性行為”に続き 東京都懲戒処分がスゴい
■”ソープ嬢”の女性教師 客との”性行為”認める
「実家を離れて都内で暮らす金を貯めたかった」女性教師は、ソープランドで働いていた理由について、そう打ち明けたそうだ。15日午後、都庁内で行われた懲戒処分会見。いくつか発表された“不祥事”の中で、記者の注目を集めたのが、この案件だった。

多摩地域の小学校に勤務する28歳の女性教師が、ソープランドで働いていたことにより処分された。懲戒免職だった。

処分理由よると、女性教師は21年4月3日午後2時ごろから午後11時ごろにかけてソープランドに勤務。男性客を相手に性的なサービスをした。

そして、その対価として店から現金を受け取ったという。店の所在地や女性教師がいくら受け取っていたのかは不明だ。狭い個室の中で、女性従業員が男性客を相手にどのようなサービスをするのか。それは当事者しか知り得ない。それがソープランドだ。

ただ、女性教師は聞き取り調査に対して、男性客と“性行為”に及んだことを認めたそうだ。

このため東京都は、女性教師が「売春をした」と判断。教師として「不適切な行為」と認定した。教師の傍ら、ソープ嬢として働いていた「兼業」も処分対象とされた。

「売春」「不適切な行為」「兼業」で“クビ”になったと言う訳だ。

「兼業」だけならば、ここまで厳しい処分にはならなかったのではないか。担当者に見解を求めたいところだ。

■「保健室の先生」がソープランドで働き始めたワケ
女性教師は、養護教諭、いわゆる保健室の先生だった。

都内の公立中学校で働き始めたのは18年11月。育児休業に入る教師の代替教員だっ..

【日時】2021年11月16日 11:30
【ソース】FNN

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