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原田龍二・愛夫妻が初の結婚式も「死ぬまで執行猶予」

原田龍二・愛夫妻が初の結婚式も「死ぬまで執行猶予」

いい夫婦の日いいふうふひ)は、日本記念1つ。毎年11月22である。 1988年に財団法人余暇開発センター(現日本生産性本部)によって提唱された。その後、1998年に「いい夫婦の日」をすすめる会を設立し普及を推進しており、2000年より、毎年、広く一般から投票を基に、理想夫婦・カップルにふさわしい「いい夫婦
9キロバイト (1,247 語) – 2021年11月22日 (月) 00:13
ご家族が三下り半を叩きつけないのが素晴らしい

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/22(月) 13:27:10.64

11/22(月) 13:24
スポニチアネックス

原田龍二&愛夫妻「感激」結婚20年で初の結婚式 不倫騒動で「死ぬまで執行猶予」
大勢の報道陣に見守られながら結婚式を執り行った原田龍二と原田愛夫妻
 俳優の原田龍二(51)、女優の原田愛(48)夫妻が「いい夫婦の日」となる11月22日、都内の講談社で神前結婚式を執り行った。

 同日、愛が著書「別れない理由」を出版した記念という名目だが、龍二は「不思議なご縁をいただきました。指輪交換もして、私としてはうれしく思う」と20年越しの儀式に感慨だった。2人は2001年12月に結婚するも、これまで式は挙げていなかった。人生初の白無垢姿となった愛は「20年前は結婚式も指輪の交換もしなかった。20年目にしてようやく指輪をしようかと主人が言ってくれた。袴姿も凛々しくて、私は感激しております」と感無量。龍二は妻の晴れ姿に「きれいですよ。それは言わずもがな」とうっとりだった。

 龍二は2019年に不倫を報道され、騒動に。現在は「もちろん精進中。死ぬまで執行猶予」といい、「言葉だけではなく、やはり前進する姿を見せていくことが信頼につながる。誰が見ても、神様が見ても恥ずかしくない生き方をしようと思って毎日生活している」と罪を償っている。報道陣から「いま“不穏な動き”はないか?」と問われると、「不穏な動きはないはずです。(今後週刊誌には撮られ)ないです!」と堂々と宣言した。

 妻が書いた著書は「新幹線の名古屋から東京までの間で読んだ」といい、「新横浜で目頭が熱くなった。僕がいかに浮気してきたか…。浮気遍歴が書かれていて自責の念にかられた」と改めて反省。その中で「あんなにすばらしい一言が書かれているとは。ぐっときた」と感謝した。今後は「ジョン・レノンとオノ・ヨーコみたいな夫婦が理想。若い頃よく2人みたいになりたいと話していたし、いまもする」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ea3155c902446198bfacc744eac592534782f0d

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