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名古屋  乾燥大麻所持で自称スケートボーダーの男ら2人逮捕

名古屋  乾燥大麻所持で自称スケートボーダーの男ら2人逮捕

大麻取締法(たいまとりしまりほう、昭和23年法律第124号、英語: Cannabis Control Law)とは、大麻の所持、栽培、譲渡等に関する日本の法律である。昭和5年(1930年)の旧麻薬取締規則以降、「麻薬」と認定して取締り対象にしていた大麻、その吸引可能部位を含む大麻草の栽培を免許制にした。
17キロバイト (2,735 語) – 2021年7月30日 (金) 09:06
自称なら何でもいいのかな

1 水星虫 ★ :2021/10/27(水) 15:59:34.02

自称ボーダーの2人を逮捕 スケボーパークなどで薬物密売か

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/20211027/3000019033.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

名古屋市中区の自宅に乾燥大麻を密売する目的で隠し持っていたとして、
自称・スケートボーダーら20代の2人が逮捕されました。
警察は2人は名古屋市内にあるスケートボードパークなどで、若者を中心に
違法な薬物の密売を繰り返していたとみて捜査しています。

逮捕されたのは、いずれも名古屋市中区栄に住む自称・スケートボーダーの
竹田昭馬容疑者(21)と無職の水野玲雄容疑者(21)です。
警察によりますと25日、自宅のマンションに、乾燥大麻およそ100グラム、
末端の価格で60万円相当を密売する目的で隠し持っていたとして大麻取締法違反の疑いがもたれています。

おととし秋ごろ、名古屋市中区にあるスケートボードパークに集まる若者の間で
大麻がまん延しているとの情報が警察に寄せられたため捜査を進めたところ、
2人が大麻の密売に関わっている疑いが浮上したということです。

警察が2人の自宅を捜索したところ、スピーカーなどの中に隠された乾燥大麻のほか、
MDMAやコカインとみられる薬物、さらに密売により得たとみられる
現金およそ550万円が見つかったということです。

警察は2人が名古屋市内のスケートボードパークなどで、若者を中心に
大麻などの違法な薬物の密売を繰り返していたとみて捜査を進めています。
警察は2人の認否を明らかにしていません。

10/27 15:17

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