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女性生活保護受給者に猥褻行為、男性福岡県職員が停職1年処分

女性生活保護受給者に猥褻行為、男性福岡県職員が停職1年処分

懲戒処分 (停職からのリダイレクト)
の監督関係または身分関係にある者に対し一定の義務違反を理由として科する制裁をいう。寛大な懲戒処分である順に、戒告(譴責・口頭注意)、減給、出勤停止(停職)、降格、論旨解雇(論旨退職)、懲戒解雇である。 処置の例 始末書の提出 注意・戒告・譴責 一時的減給 降格・降職 懲戒解雇 出勤停止 諭旨解雇
37キロバイト (5,985 語) – 2021年10月23日 (土) 11:09
辞めたから済んだ話なのか

1 水星虫 ★ :2021/10/30(土) 07:37:38.41

生活保護受給の女性にわいせつ行為 福岡県職員を懲戒処分

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukuoka/20211029/5010013767.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

生活保護を受給している女性に対して、ケースワーカーの立場を利用し、
体を触るなどのわいせつな行為を繰り返したとして、福岡県は64歳の男性職員を
停職1年の懲戒処分としました。

停職1年の懲戒処分を受けたのは、福岡県福祉労働部に所属する64歳の男性の事務主査です。
県によりますとこの職員は、ことし6月29日と7月7日にケースワーカーとして
生活保護を受給している女性の自宅を訪れた際に、体を触るなどのわいせつな行為を行ったということです。

職員が勤務している県の保健福祉環境事務所に女性の知人から「体を触られていやだったので
やめさせてほしい」という連絡があり、発覚したということです。
県の聞き取りに対して職員は行為を認め、「本当に申し訳ありません。反省しています。
非常に情けない気持ちでいっぱいです」と話しているということです。

県は勤務時間中にケースワーカーとしての立場を利用した行為で県の信用を失墜させたとして、
この職員をきょう付けで停職1年の懲戒処分としました。
県総務部の鈴木茂男内部統制室長は「誠に遺憾で県民に申しわけなく心からお詫び申し上げます」と陳謝しました。
職員からは依願退職の申し出があり、県がきょう付けで承認したということです。

10/29 18:37

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