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妻と口論になり「孫の手」で殴打や蹴るなどした男逮捕

妻と口論になり「孫の手」で殴打や蹴るなどした男逮捕

美唄警察署(びばいけいさつしょ)は、北海道警察本部が管轄する札幌方面の警察署の一つである。署長は警視。 北海道美唄市東1条北7丁目1-1 美唄市 1895年4月 札幌警察署(現・札幌中央警察署)市来知分署沼貝村(現・美唄市)美唄巡査駐在所が設置される。 1906年3月29日 札幌警察署
2キロバイト (281 語) – 2020年9月1日 (火) 01:04
よく20年も蓄積したね

1 haru ★ :2021/10/05(火) 23:17:35.29

 同居する妻を殴るなど暴行を加え重傷を負わせたとして、43歳の男が逮捕されました。

 傷害の疑いで逮捕されたのは、北海道美唄市に住む会社員の43歳の男です。

 男は9月20日正午ごろ、自宅で同居する40代の妻を「孫の手」で殴ったり蹴ったりするなど暴行を加え、ケガをさせた疑いが持たれています。

 妻は10回近く殴られたとみられていて、頭を打撲したほか肋骨が折れ全治約3か月の重傷です。

 翌日に妻が警察署を訪れ被害を届け出たことで事件が発覚。男は22日に逮捕されました。

 警察によりますと、当時2人は金銭的な内容で口論していて、激高した男が暴行を加えたとみられています。

 調べに男は「孫の手などで殴ったことは認めるが、蹴ったことは覚えていない」などと容疑を一部否認しています。

 2人は結婚し20年以上が経過していたということですが、妻は「これまでも何度も殴られたりしたが相談したことはなかった」などと話しています。

 同居する子ども2人や男の両親も暴行の実態を把握していたとみられていますが、警察にはこれまで相談は寄せられていませんでした。

 男は長期間の妻への暴行もほのめかしていて、警察は男が20年近く妻へ暴行を続けていた可能性もあるとみて調べています。

 北海道警によりますと2019年の配偶者からの暴力への相談受理件数は3457件と、過去10年で最多となっています。

2021年9月22日20:25
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=23159

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