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子どもウミガメの死骸見つかり体内から大量の軽石、誤食か

子どもウミガメの死骸見つかり体内から大量の軽石、誤食か

一般財団法人沖縄美ら島財団(おきなわちゅしまざいだん)は、日本の沖縄県にある一般財団法人。 調査研究・普及啓発・公園管理等を事業の柱としており、同県国頭郡本部町と那覇市に分かれて所在する国営沖縄記念公園(旧称 : 国営沖縄海洋博覧会記念公園)の管理・運営を行っている。分かれて所在している同公園の
6キロバイト (660 語) – 2021年10月17日 (日) 17:31
可哀想としか

1 少考さん ★ :2021/11/14(日) 09:12:03.37

※沖縄タイムス

軽石を誤食して死んだ? 子ガメの腸に詰まる 沖縄の砂浜に打ち上がる 美ら島財団が確認
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/863102

2021年11月14日 08:50

 【本部】弱った状態で保護され、翌日に死んだ絶滅危惧種のアオウミガメの子ガメの腸に、軽石が詰まっていたことが13日までに分かった。子ガメを保護し、体内を調べた沖縄美ら島財団総合研究センターの河津勲博士は、軽石を誤食したとみて「ほかの子ガメも同様に、軽石を飲み込んでいる可能性が高い」と懸念する。

子ガメの体長は約6・5センチで今年の夏に生まれたばかりの個体だとみられる。11日朝に北谷町の砂浜で衰弱した状態で打ち上げられているのを発見され、同センターが保護したが、12日の朝、死んでいるのが確認された。

子ガメをコンピューター断層撮影(CT)したところ、身体の中央部に丸い影が多数写り、死んだ後に解剖すると、腸管に数ミリほどの大きさの軽石がぎっしり詰まっていたという。腸は傷ついていなかったため、軽石が直接の死因になったかは不明だという。

 河津博士によると、子ガメは沖合の海面で生活することから、軽石とともに浮遊していた可能性があるとし、「餌と勘違いして誤飲したのかもしれない」と指摘する。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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