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川崎 風俗店運営2社とその実質経営者が6900万円脱税で告発

川崎 風俗店運営2社とその実質経営者が6900万円脱税で告発

風俗産業に対する差別(せいふうぞくさんぎょうにたいするさべつ)は、職業差別の一つで、性風俗産業及びその従事者(セックスワーカー)に対する差別である。対象にはいわゆる売春婦、ヘルス嬢、ソープ嬢など直接の性行動に従事する職業の他、アダルトモデルのような間接的なものや、風俗店従業員や風俗ライターなどの周辺的な職業も含まれる。
11キロバイト (1,261 語) – 2021年8月26日 (木) 00:37
灰色にしないのが良いんだけどな

1 ぐれ ★ :2021/09/13(月) 13:16:11.55

※2021年09月13日11時45分

 ソープランドの売り上げの一部を除外し、法人税計約6900万円を脱税したとして、東京国税局査察部が法人税法違反容疑で、運営会社「オフイスL」と「Dホールディングス」(いずれも川崎市)、2社の実質経営者国本哲樹氏(49)=港区六本木=を横浜地検に告発したことが13日、関係者への取材で分かった。

 関係者によると、2社は川崎市内の歓楽街で、それぞれソープランドを経営していたが、2店舗の売り上げの一部を除外。2020年までの約4年間で計約2億9100万円の所得を隠し、法人税計約6900万円を脱税した疑いが持たれている。
 国本氏が経理担当者を通じて店長に指示し、売り上げを少なく見せ掛ける虚偽の業務報告書を作らせていたとみられる。隠した金で高級車を10回以上買い替えていたほか、自身が経営する別会社の事業資金などにも充てていたという。

続きは↓
時事通信ニュース: ソープランド運営会社を告発 6900万円脱税容疑―東京国税局.
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021091300446&g=soc

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