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広島出身のアンガ田中、関西風お好み焼きの食べ方に一考

広島出身のアンガ田中、関西風お好み焼きの食べ方に一考

お好み焼き(おこのみやき)は、小麦粉と鶏卵、キャベツなどを使用する鉄板焼きの一種である。 水に溶いた小麦粉を生地として鶏卵、野菜、肉、魚介類、麺類など好みの材料を使用し、鉄板の上で焼き上げ、ソース・マヨネーズ・青のり等の調味料をつけて食する。焼き方や具材は地域によって差が見られ、「キャベツ焼き
90キロバイト (12,637 語) – 2021年6月30日 (水) 05:20
広島は外食としてお好み焼きがあるからね

1 muffin ★ :2021/08/05(木) 19:05:51.44

https://www.narinari.com/Nd/20210866704.html

お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志(45歳)が、8月4日に放送されたラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に出演。子供の頃、家でお好み焼きをするときにはご飯も一緒に食べていたと語った。

この日、リスナーから「おかずとして肉まんはアリですか?」という趣旨のお便りが寄せられ、肉まんをおかずにしてお米を食べるのは無理だろうと話が進む中で、ケンドーコバヤシは「よくオレらが責められるのは、お好み焼きでご飯食う、『頭おかしい』みたいなこと言われる。普通にそういう定食あるし」と、大阪名物(?)として、いまや全国的に有名になった“お好み焼き定食”について言及する。

そして、ケンコバが、広島出身のアンガールズに「広島はご飯食べるの? お好み焼き」と質問。田中、山根良顕ともに「あんま食べないですね。焼きそば入ってるんで」としながらも、田中は「実家のお好み焼きって関西風。広島風って手間かかるから、3人兄弟、自分で混ぜって関西風のやってたけど、あんときは確かにご飯食べたんですよ」「(ご飯と一緒に食べるのは)関西風だからかな、っていうのはちょっと自分の中ではある」と、お好み焼きとご飯が一緒に食卓に並んでいたと語る。

また、「(関西風は)スパッとミニサイズに切れるでしょ? ご飯のおかずに。広島風のってやっぱボソッとしてるんですよ、一切れも。これをまとめて入れるから、それにごはんだと口いっぱいに」と、やはりめんの入ってないタイプのお好み焼きのときのみ、ご飯と一緒に食べるのはアリだと考えているようだ。

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