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戦争中、十和田湖に沈んだ旧陸軍の飛行機が立川に帰還し公開

戦争中、十和田湖に沈んだ旧陸軍の飛行機が立川に帰還し公開

立飛企業 (立川飛行機からのリダイレクト)
社として株式会社立飛ホールディングスが設立され、立飛企業は新立川航空機とともに事業部門別に再編成されている。また系列会社として東京飛行機製作所があった。 立川飛行機自体の前身は1924年に設立された株式会社石川島飛行機製作所(石川島飛行機)である。これは石川島重工業(IHIの前身)が中心となって出
16キロバイト (1,754 語) – 2021年3月12日 (金) 10:49
見に行きたい人はいるね

1 みの ★ :2021/11/17(水) 13:39:09.00

 東京都立川市に本社のある不動産会社「立飛ホールディングス(HD)」は25~28日、青森、秋田県境の十和田湖から引き揚げられた旧日本陸軍「一式双発高等練習機」(キ54)の機体を、同市で公開する。同社では「立川にも高い航空技術があったことを一般の人にも知ってもらいたい」と話している。【黒川将光】

 一式双発高練は、同社の前身「立川飛行機」が1940年に生産を始めた飛行機。操縦士だけではなく航法士や整備士などを一括して訓練・養成することを目的に設計された。機体はジュラルミン製で主脚引き込み式という当時としては画期的な飛行機だった。7人の乗員が搭乗でき、故障が少ないことなどから、戦時中は訓練だけではなく日本と戦地との連絡業務などにも使用され、1342機が生産された。

…続きはソースで。
https://mainichi.jp/articles/20211117/k00/00m/040/032000c
2021年11月17日 11時30分

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