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東京 検察庁の特捜部事務室で火災、パソコンなど燃える

東京 検察庁の特捜部事務室で火災、パソコンなど燃える

特別捜査(とくべつそうさぶ)とは、日本の検察庁の一部門。東京・大阪・名古屋の各地方検察庁に設置されている。特捜部(とくそうぶ)・特捜(とくそう)と略されることが多い。 隠退蔵物資事件を契機にGHQ主導で設立された「隠匿退蔵物資事件捜査」が前身。 独自の捜査権限を有している検察庁の中でも、大規模
38キロバイト (3,672 語) – 2021年7月16日 (金) 17:49
こういった類は捜査しないのかな

1 孤高の旅人 ★ :2021/07/17(土) 11:13:35.22

東京地検特捜部で火災、けが人なし 机やパソコン燃える
2021年7月17日 9時05分
https://www.asahi.com/articles/ASP7K2W9GP7KUTIL002.html?iref=comtop_7_05

 東京都千代田区霞が関1丁目で16日午後11時10分ごろ、政府の中央合同庁舎6号館から出火し、東京地検が入る10階事務室の机1台とパソコン2台が燃えた。関係者によると、この事務室は地検特捜部の事務官の部屋で、スプリンクラーが作動し、周囲は水浸しになった。けが人はいなかった。地検と警視庁、東京消防庁が原因を調べている。

 警視庁や東京消防庁によると、事務室は出火当時、無人だった。火災報知機が作動して警備員や消防が覚知。消防車20台が出動し、消火に当たったという。

 関係者によると、何者かが事務室に侵入したような痕跡は確認されていない。直ちに事件性があると判断できる状況ではないという。今後、地検や警視庁が詳しく調べるとみられる。

 現場は皇居の桜田門から南東に約300メートルの霞が関の官庁街。法務省の「赤れんが棟」や東京地高裁に隣接し、近くには警視庁の本部や日比谷公園がある。

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