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東京・調布市 交番にトラック突っ込み運転手死亡、操作誤り?

東京・調布市 交番にトラック突っ込み運転手死亡、操作誤り?

つつじヶ丘駅(つつじがおかえき)は、東京都調布市西つつじケ丘三丁目にある、京王電鉄京王線の駅である。京王中央管区に所属する最東端の駅で、同じ調布市内の仙川駅は京王東管区となる。駅番号はKO14。 1913年(大正2年)4月15日 – 甲州街道上に京王電気軌道の金子駅として開業。 1927年(昭和2年)12月17日
24キロバイト (2,328 語) – 2021年7月4日 (日) 02:09
ウラがある様に思ってしまうね

1 愛の戦士 ★ :2021/10/09(土) 13:31:14.32

朝日新聞 10/9(土) 0:11

 8日午後8時40分ごろ、東京都調布市の警視庁調布署つつじケ丘駅前交番(西つつじケ丘3丁目)に、3トントラックが突っ込んだ。トラックを運転していた50代の男性が胸を強く打ち、搬送先の病院で約2時間半後に死亡。助手席に座っていた10代の男性も軽傷を負った。

 署によると、事故当時、交番内には警察官2人がいたが、いずれもけがはなかった。トラックは片側2車線の直線道路(甲州街道)を西方向に走行中に、何らかの原因でハンドル操作を誤り、道路の左側に面した交番の外壁に突っ込んだとみられるという。署は事故当時の詳しい状況を調べている。

 現場の交番は、京王線つつじケ丘駅の北側にある。

朝日新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/b94f66739c7e78405a9fdacf2e4e047f1b664c80
交番に突っ込んだ3トントラック=2021年10月8日午後11時53分、東京都調布市西つつじケ丘3丁目、横山輝撮影

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