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東京都内で“偽札”被害が複数件、聖徳太子の旧一万円札を使用

東京都内で“偽札”被害が複数件、聖徳太子の旧一万円札を使用

一万円紙幣(いちまんえんしへい)は、最高額の日本銀行券。紙幣券面の表記は『壱万円』。 現在主に流通している、2004年(平成16年)発行のE号券を含め、C号券とD号券の3種類が存在する。 一万円札、万札、または、一万円券、万券とも呼ばれるほか、D号券とE号券の肖像より、諭吉券、諭吉とも呼ばれる。
33キロバイト (4,968 語) – 2021年8月29日 (日) 12:14
使えるのは知ってるけど本物でも勘違いされないのかな

1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/30(月) 12:31:03.94

東京都内のコンビニで、偽の旧1万円の使用が相次いでいることがわかった。
使われた偽札は、福沢諭吉の絵柄の1万円札ではなく、古い聖徳太子のものだったという。

新宿区内のコンビニで8月26日、偽の旧1万円札が支払いに使用され、不審に思った店員が翌日、110番通報した。

新宿区や中野区、渋谷区などでは、8月中旬以降、同様の被害が相次いでいるという。

使用された偽札は透かしが入っていて、記番号(きばんごう)は「PS」などで始まり、数字は異なっているという。
警視庁は、偽造通貨行使の疑いで、偽札を使用した男女の行方を捜査している。
https://www.fnn.jp/articles/-/231438

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