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永野芽郁、4~5年朝食はずっとおかかおにぎり 「昔は鮭派」

永野芽郁、4~5年朝食はずっとおかかおにぎり 「昔は鮭派」

『そして、バトンは渡された』(そして、バトンはされた、瀬尾まいこの小説である。2018年2月に文藝春秋より出版された。 2019年に同作本屋大賞を受賞した他、TBS『王様のブランチ』ブランチBOOK大賞2018、紀伊國屋書店・キノベス!2019などで大賞を受賞している。また、2019年の「
12キロバイト (1,082 語) – 2021年8月26日 (木) 18:00
そうなんだね

1 シャチ ★ :2021/10/05(火) 23:56:38.06

 女優の永野芽郁(22)が5日、都内で行われた映画『そして、バトンは渡された』(29日公開)ジャパンプレミアに出席した。

 「撮影時に気づいたそれぞれの秘密」がトークテーマにあがると、市村正親(72)が永野に対して「いろんな女優さんを見てきたけど、こんなに自然な女優さんは初めて。なんでこんなに自然に演技ができるんだろうと思ったら、秘密があったんです。メイクするときにおかか入りのおにぎりを食べてたんです。毎朝食べていた。この間、取材で会ったときもおかか入りのおにぎり。そこに秘密があるのかな?」と暴露。

 永野は恥ずかしそうに「験担ぎではないですが、4、5年くらい前から、毎朝おかかのおにぎりなんですよね(笑)。鮭派だったのですが、ある日、鮭ではないしょっぱいものがいい。朝からちゃんと食べている感じがほしい。おかかだ!ってなったんですね。そこから4年が経ちました」と笑いをこらえながら答え、会場は爆笑に包まれていた。

 永野の話を聞いた田中圭(37)は「食べるもの変わらないよね。尊敬する」と優しいトーンで絶賛していた。

 この日は、石原さとみ(34)、稲垣来泉(10)、前田哲監督も登壇した。

 本作は、2019年本屋大賞を受賞した瀬尾まいこ氏の同名小説が原作。4回名字が変わった優子(永野)のもとに届いた母からの手紙をきっかけに、優子ははじめて家族の命をかけた“嘘”を知り、想像を超える愛に気づく。映画のラスト、驚きと感動で、幸せな涙があふれ出す。

オリコン
https://www.minyu-net.com/release/oricon/2209341.php

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