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沖縄 国頭近海で巨大ウミヘビ捕獲、全長1.7m 重さ3.6kg

沖縄 国頭近海で巨大ウミヘビ捕獲、全長1.7m 重さ3.6kg

ウミヘビ科(ウミヘビか)は、 爬虫類有鱗目(ヘビ・トカゲの仲間)に属する科(学名:Hydrophiidae)。本項ではこれについて詳説する。ウミヘビ類をコブラ科 Elapidae のウミヘビ亜科 Hydrophiinae とする説もある。 魚類ウナギ目に属する科(学名:Ophichthidae)。
11キロバイト (767 語) – 2021年9月28日 (火) 04:12
悲鳴が聞こえる

1 Egg ★ :2021/09/28(火) 19:40:04.42

国内で初めてのウミヘビが見つかった。

このウミヘビは、全長1.7メートル、重さ3.6kgで、2021年3月に沖縄・国頭村の近海で採集された。

このウミヘビは、オーストラリアや東南アジア、ペルシャ湾など、暖かい海に生息していることが確認されているが、国内での発見は今回が初めてで、腹のうろこが葉っぱの形をしていることから、和名を「ヨウリンウミヘビ」と名づけられた。

「ヨウリンウミヘビ」には猛毒があり、海外では大型の個体の牙が、薄手のウエットスーツを貫通した事例が報告されている。

「ヨウリンウミヘビ」は、年内に沖縄美ら海水族館で標本の展示が予定されている

写真

2021年9月28日 17時32分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20939096/

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