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”無免許当て逃げ”木下富美子都議初登庁に議会大混乱 「まず辞職しろ」の声無視して控室に”籠城”

”無免許当て逃げ”木下富美子都議初登庁に議会大混乱 「まず辞職しろ」の声無視して控室に”籠城”

”無免許当て逃げ”木下富美子都議初登庁に議会大混乱 「まず辞職しろ」の声無視して控室に”籠城”

まず謝罪する格好ではなかった。迷惑をかけても平気な神経。
信用を回復できる要素がまるでない。

NO.9981253 2021/11/10 15:48

”無免許当て逃げ”木下富美子都議初登庁に議会大混乱 「まず辞職しろ」の声無視して控室に”籠城”
”無免許当て逃げ”木下富美子都議初登庁に議会大混乱 「まず辞職しろ」の声無視して控室に”籠城”
 11月9日、4カ月ぶりに都庁に姿を現した木下富美子都議(55)は、公の場で初めて一連の騒動について謝罪した。だが、それで禊が済んだと思ったのか、早速、議員活動を再開しようと委員会に出席。猛反発した議員全員が退席したため、委員会が開催できない異例の事態になってしまったのだ。その後、本人は控え室で“籠城”する始末。関係者は唖然とするばかりで……。

■シュンとした様子で俯いていた木下氏

 木下氏は正午ごろに都庁に姿を現し、まず議長と副議長から長期欠席について事情を聴かれた。議長室でシュンとした顔で俯いていた彼女は、帰ってきた家出少女のようにしょげた様子。10分後、三宅茂樹議長が先に退室して、待ち受けていた約40人の記者たちの前に出てきたが、浮かない顔である。

「辞職されるべきだと申し上げましたが、ご本人からは『辞職しない』という言葉を頂きました。公人としての責任の取り方はどう考えているのかともお尋ねしましたが、『議員として活動して返していきたい』というお言葉でした……」

 “もうあの人には何を言っても無駄だ”。議長の疲れ果てた表情にはそんな諦念が滲んでいた。

【日時】2021年11月09日 18:31
【ソース】デイリー新潮
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