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父親が学校にうその連絡も…日常的に暴行 福岡の男児虐待死

父親が学校にうその連絡も…日常的に暴行 福岡の男児虐待死

一罪一逮捕一勾留の原則(逮捕・勾留の一回性の原則) 一つの犯罪事実に対する逮捕・勾留は原則として1回に限られるという原則をいう。無条件に再逮捕勾留を認めれば逮捕や勾留の期間制限を定めた意味がないからである。 同じ犯罪事実については時間が経過しても1回しか逮捕
30キロバイト (4,937 語) – 2021年5月22日 (土) 12:33

(出典 news.biglobe.ne.jp)
周りが見逃してるという一番の悲惨

1 首都圏の虎 ★ :2021/06/19(土) 13:07:54.98

福岡県飯塚市で男児が虐待死した事件で、死亡した田中大翔(ひろと)君(当時9)の肋骨(ろっこつ)が複数折れていたことが捜査関係者への取材でわかった。一部は生前に負った傷とみられ、全身には多数のあざがあったといい、県警は養父の田中涼二容疑者(41)=傷害致死容疑などで再逮捕=が日常的に激しい暴行をしていたとみている。

 大翔君は2月16日に太ももの打撲による外傷性ショックで死亡。遺体には顔や足など体中にあざがあった。捜査関係者によると、大翔君の肋骨は複数折れ、死亡直後に田中容疑者が心臓マッサージをして折れた骨もあるとみられるが、亡くなる数週間前に負った傷もあった。暴行によるものとみられるという。

 捜査関係者や学校関係者によると、大翔君は1月ごろから学校を休みがちになり、2月8日の登校時には腰にあざのようなものがあった。最後に登校したのは2月10日だったが、学校側は重傷を負っていることに気づかなかったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4f37dfbf49ef4e38f4a1fc0f45f806cb77ef4b6

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