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知的障害の娘をホテルで浴槽の水に沈め殺害…母親に実刑判決

知的障害の娘をホテルで浴槽の水に沈め殺害…母親に実刑判決

実刑(じっけい)とは、執行猶予が付かない自由刑判決の刑罰のこと。 自由刑以外の有罪判決には用いられないのが通例である。例えば、罰金刑のみの判決のことを実刑判決と表現することはない。 日本の刑法で規定されている用語ではないため厳密な法的解釈は存在しないが、日本の裁判所でも用いられている用語で判決文にも用いられている。
2キロバイト (248 語) – 2021年2月27日 (土) 00:29

(出典 www.asahicom.jp)
情状酌量をという声もあるけど…

1 首都圏の虎 ★ :2021/06/18(金) 16:01:43.18

三重県菰野町で2020年6月、障害のある次女を殺害した罪に問われた72歳の母親に津地裁は18日、懲役3年6か月の実刑判決を言い渡しました。

 三重県四日市市の山本良子被告(72)は去年6月、菰野町のホテルの浴室で、知的障害のある当時44歳の次女の頭を浴槽の水に沈め、殺害した罪に問われていました。

 これまでの裁判員裁判で、山本被告は起訴内容を認め、弁護側は執行猶予付きの判決を求める一方、検察側は懲役5年を求刑していました。

 18日の裁判で、四宮知彦裁判長は「次女は恐怖の中、母親の手で命を奪われ残酷と言うほかない」と指摘した上で、「心中目的での殺害は決して許されない」として、山本被告に懲役3年6か月の実刑判決を言い渡しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e77e3945a239785d6ce2142e18f98109ade5353

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