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立憲民主党のポスター、切り裂かれるなどの相次ぐ被害

立憲民主党のポスター、切り裂かれるなどの相次ぐ被害

器物損壊罪(きぶつそんかいざい)は、他人の所有物または所有動物を損壊、傷害することを内容とする犯罪。刑法261条で定められている。 刑法第261条 前三条に規定するもののほか、他人の物を損壊し、又は傷害した者は、三年以下の懲役又は三十万円以下の罰金若しくは科料に処する。
8キロバイト (1,064 語) – 2021年3月18日 (木) 21:15

(出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)
犯罪者となるような批判行為はやめましょう

1 シャチ ★ :2021/05/31(月) 18:08:49.50

 大阪市内で立憲民主党の政治活動用ポスターが何者かに切り裂かれるなどの被害が相次いでいて、警察が器物損壊の疑いで捜査しています。防犯カメラが犯行の瞬間を捉えていました。

 2021年5月23日の夜に撮影された大阪市西成区の防犯カメラの映像には、路上を歩く髪の長い人物が突然シャッターに貼られたポスターを剥がして道に投げ捨てる様子が映っていました。

 関係者によりますと、2020年8月~2021年5月にかけて、大阪市西成区の大阪メトロ・花園町駅前の通りに貼られていた立憲民主党・大阪3区総支部長の萩原仁さん(53)のポスターが、刃物で切り裂かれるなどの被害が10件ほど相次いでいるということです。

 防犯カメラの映像や現場の目撃証言などから、警察は防犯カメラに映った長髪の人物が関与しているとみて、器物損壊の疑いで捜査しています。

MBSニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/04a61c2b0efeb3373c817afeccb12460936cd0c7

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