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首都高“ルーレット族” 大迷惑!深夜に爆音&暴走

首都高“ルーレット族” 大迷惑!深夜に爆音&暴走

首都高“ルーレット族” 大迷惑!深夜に爆音&暴走
首都高“ルーレット族” 大迷惑!深夜に爆音&暴走
コロナの影響で交通量が減り、首都高で“ルーレット族”と呼ばれる集団の危険な暴走が相次いでいます。警視庁もサービスエリアを封鎖するなど、対策に乗り出しています。

■大迷惑…深夜に爆音&危険暴走
夜の首都高を爆音を響かせながら走る、危険な車。法定速度をはるかに超え、我が物顔で走行する“ルーレット族”です。

暴走・騒音・急な割り込みなど、数々の違反行為に困惑の声が上がります。

タクシードライバー:「3台で左右からとか、縫われるように行かれると、ドキッとしますね」
首都高速道路沿いの住民:「子どもたちが寝ていると、すごいうるさくて。もうなんか、どうにかしてくれみたいな。うるさいです」

■首都高を周回…深夜に響く爆音
深夜の首都高速をものすごいスピードで走り抜けていく車。このように首都高をぐるぐると周回しながら、暴走行為を繰り返す車は、ルーレット族と呼ばれています。

動画を撮影した男性に話を聞くと…。

動画の撮影者:「すごい怖いなって思いましたよね。安全運転、自分がしてても、巻き込まれることがあったりするかもしれないので。突っ込まれたら、どうしようかなとか」

タクシーの運転手も、ルーレット族に恐怖を感じたことがあるといいます。

タクシー運転手:「お客さんもやっぱり今、コロナでちょっと窓開けてるので、爆音で通過するから、すごい渋い顔されることが多いし、やっぱりドキッとしますね。『怖いね』とか『危ないね』って話を僕に振ってきたりとか。お客さん乗ってるから(ぶつかったら)責任どこまで取れんのっていうのがあります」

■猛スピー..

【日時】2021年09月27日 14:57
【ソース】テレ朝news

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