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10月からのドラマ「日本沈没」に石橋蓮司が副総理役で出演

10月からのドラマ「日本沈没」に石橋蓮司が副総理役で出演

魔子(みどり まこ、1944年3月26日 – )は、日本の俳優である。血液型はA型で、現在は夫の石橋蓮司と共に芸能事務所オフィスロータスがマネジネントしている。 日本統治時代の台湾台北市で出生し宮崎県児湯郡高鍋町で生育するも、生家は家計に恵まれずに自から中学生の家庭教師でアルバイトをしながら高校
31キロバイト (3,678 語) – 2021年6月19日 (土) 00:01
社会派のドラマ枠になったな

1 朝一から閉店までφ ★ :2021/08/22(日) 12:36:37.89

[ 2021年8月22日 12:00 ]

 俳優の石橋蓮司(80)が10月スタートのTBS日曜劇場「日本沈没―希望のひと―」(日曜後9・00)に副総理役でレギュラー出演することが22日、発表された。芸歴67年を誇り、数々の作品を彩ってきた名優だが、同局の看板枠・日曜劇場への出演は意外や今回が初。小栗旬(38)演じる主人公の環境省官僚の前に立ちはだかる“最大の壁”となる。

 原作は小松左京による不朽の名作SF小説「日本沈没」。1973年に刊行された翌年にはTBSでテレビドラマ化され、以降も映画・アニメ・漫画など様々な形で語り継がれてきた。

 今回は、原作の中にもある「環境問題」を2021年バージョンとして鮮明に描く。原作に大きくアレンジを加え、舞台は2023年の東京。国家の危機に瀕してなお、一筋の希望の光を見いだすために奮闘する究極の人間ドラマがオリジナルのキャラクター&ストーリーとして展開される。

 脚本は「華麗なる一族」「獣医ドリトル」「LEADERS リーダーズ」などの橋本裕志氏。演出は「インハンド」「ノーサイド・ゲーム」「TOKYO MER~走る緊急救命室~」などの平野俊一氏ら。撮影は今年春に終了した。

 石橋が演じるのは、副総理・里城弦(さとしろ・げん)役。日本の主張と利益を何よりも最優先する生粋の国粋主義者。与党の最大派閥を率いる守旧派勢力のドンには、弱小派閥出身の東山総理(仲村トオル)。環境省の官僚・天海啓示(小栗)の前に立ちはだかる最も大きな壁となる。

 小栗との共演は18年のNHK大河ドラマ「西郷どん」以来3年ぶり。

 杉本哲太(56)が内閣官房長官役、風間杜夫(72)が経団連会長役を演じる。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/22/kiji/20210822s00041000250000c.html

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