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3歳虐待死で夫婦に懲役12年、245箇所の根性焼きなど暴力

3歳虐待死で夫婦に懲役12年、245箇所の根性焼きなど暴力

中間市立中間西小学校 中間市中間南小学校 中間市中間北小学校 中間市立底井野小学校 中間市中間中学校 中間市中間東中学校 中間市中間南中学校 中間市中間北中学校 福岡県立中間高等学校 希望が丘高等学校 福岡県立北九州高等学園 中央部を南北に筑豊本線が縦断しており、また北九州と直方を結ぶ筑豊電気鉄道線が市の東部地域を縦断している。
48キロバイト (6,918 語) – 2021年11月5日 (金) 20:25
裁判長の一言がすべて

1 エクスプロイダー(愛知県) [US] :2021/11/06(土) 08:14:33.09

小さな身体に245ヵ所の傷痕 “3歳息子虐待死“ 元夫婦に懲役12年判決 福岡地裁小倉支部
2021/11/05 19:30 TNCテレビ西日本

福岡県中間市で、3歳の息子を虐待の末に死亡させた事件で、福岡地裁小倉支部は5日、20代の元夫婦に懲役12年の判決を言い渡しました。

2020年8月に亡くなった、末益愛翔ちゃん(当時3)。
その母親の歩被告(23)と、元夫で愛翔ちゃんの義理の父親である末益涼雅被告(24)は、中間市の自宅などで当時3歳だった愛翔ちゃんを
暴行し死亡させたとして、傷害致死などの罪に問われていました。愛翔ちゃんの小さな身体には、245ヵ所の傷痕があったといいます。

検察側は、「2人は互いに暴行を容認し助長していった」として、それぞれに懲役13年を求刑したのに対し、
涼雅被告の弁護側は懲役7年が相当と主張。歩被告の弁護側は、執行猶予付きの判決を求めていました。

虐待に関する夫婦のlineのやりとり
◆2020年7月31日
歩被告
「ももちゃん(ペットのフェレット)の砂食わせてみた、おいしくないってさ」

◆2020年8月10日
歩被告
「(アバラを蹴ったら)うごききらんのか 痛いみたい」
涼雅被告
「でしょーね」

https://www.tnc.co.jp/news/articles/NID2021110511954
義父の末益涼雅被告(24)と、元妻の歩被告(23)

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